こども食堂

貢献屋ではこども食堂「サザンクロス」を支援しております

■ こども食堂とは
始まりは東京都大田区にある八百屋の店主が2012年に「朝ごはんや晩ごはんを十分に食べることができない子どもたちがいること知って自ら食堂を開いたのがきっかけ

地域住民や自治体が主体となり、無料または低価格帯で子どもたちに食事を提供するコミュニティの場です。

また、単に「子どもたちの食事提供の場」としてだけではなく、帰りが遅い会社員、家事をする時間のない家族などが集まって食事をとることも可能です。
このように、「人が多く集まる場所」ができたことで、地域住民のコミュニケーションの場としても機能しています。

■ 貢献屋では
貢献屋の会員でもある合同会社Imleap 代表の田中琢真さんが支援していたことをきっかけに協力させていただきました

現在は運営の寄付や、活動支援を中心に協力をさせていただいております。